コンプライアンス・データラボ株式会社
第1回ハイイールド3ヶ月定期換金債

| 債券の金額1口あたり金額 | 50万円 |
|---|---|
| 利払いの頻度 | 3ヶ月に1回 |
| 満期までの期間1ヶ月未満は切り上げ表示です | 6か月 |
| 繰上償還権発行企業による繰上償還の権利 | あり |
| 繰上償還請求権お客様による繰上償還を請求する権利 | あり |
資金使途
当社事業の拡大/成長に向けた開発費用および人件費への投資としての使途を予定しております。
事業内容
データで高度なコンプライアンス管理を実現
テロを含む国際犯罪の手口の巧妙化が進む中、企業は年々、より高度なコンプライアンス管理が求められ負担が大きくなっています。コンプライアンス・データラボ(CDL)では「高度なコンプライアンス管理を身近なものに」をミッションにかかげ、継続的な顧客管理の強化や実質的支配者(UBO)情報の提供など、データを中心に、技術、知識を駆使して最適なサービスをお客様に提供します。
お客様が抱えるリスク評価の課題を「コンプライアンス・ステーション®︎シリーズ」が解決
多くの金融機関は顧客データの取得、整備が不十分なため、リスク評価に課題があります。CDLはコンプライアンス・データ管理プラットフォーム「コンプライアンス・ステーション®︎シリーズ」でリスク評価の課題を解決します。
コンプライアンス・ステーション®︎ UBO
企業情報プロバイダの情報を基に、犯収法に沿って特定したUBO(実質的支配者)情報を提供します。国内最大のUBOデータベースを基に大量UBO情報の一括処理やモニタリング機能を具備し、国内唯一のサービスとして金融機関の継続的顧客管理業務を支えています。
オンラインでバルク処理(一括大量データ処理)および一件ずつUBO情報を含む法人のリスク評価に必要な情報を提供することにより、金融機関の継続的顧客管理における情報収集率の向上、コスト削減、品質向上、調査期間の短縮を実現しています。今後は、取引時確認や不正口座の関連口座特定等への展開を見据え、機能拡充していきます。
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コンプライアンス・ステーション®︎ Connect
D&B社でグローバルデータベースの構築・運用、および日中韓のローカル言語マッチングエンジンの開発をしてきたメンバーにより、事業部門、グループ会社でバラバラに管理されていたり、同一データベース内でも重複や欠落があるデータに対し名寄せを行い、重複なく最新、必要な情報が揃ったデータをお返しします。大手新聞社の記事情報の個人・法人の名寄せプロジェクトで採用された実績を基に、金融機関や事業会社への展開を図っていきます。
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コンプライアンス・ステーション®︎ リスク評価
お客様に代わり複雑なコンプライアンス管理業務を代行します。経験豊富なメンバーにより、企業情報の収集、UBOの特定を行い、対象者(企業・個人)に対し、コンプライアンスチェックを行います。複数の官公庁における補助金提供先のチェックで実績があり、東京都から「令和7年度 東京都トライアル発注認定制度」に認定されました。
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発行実績
- 第2回ハイイールド3ヶ月定期換金債
- 第1回ハイイールド3ヶ月定期換金債
上記の資金使途及び事業内容に関する情報は全て各企業の責任で作成されたものであり、株式会社メタプラネット証券がその正確性を保証するものではありません。(上記の資金使途及び事業内容は当社プラットフォームのIR情報に掲載されているものです。)